プラスウィードCBDの副作用について検証!

プラスウィードCBDの副作用についてというより、CBD全般の副作用について調べました。CBDは大麻草に含まれる成分です。大麻草には100以上ものカンナビノイドの成分が含まれると言われていますがそれ自体は医療現場でも使われています。

様々な文献や記事を見てもCBDに関する情報は私たち人間の人体に役に立つといった良い情報ばかりです。

しかし、少数ではありますがCBDに関する副作用もありました。ところがその内容は深刻なものではなく使用する殆どの人にとって利点の方が多いという結果になりました。

CBDを体内に入れることによる副作用としてあげられることは…

・口が渇く
・低血圧
・眠くなる
・頭痛
・吐き気

などが代表的です。

しかし、摂取したCBDの純度や製造過程(販売業者)などをチェックする必要があります。

現在日本国内で購入できるCBDオイルやリキッドの殆どが海外から輸入されていて栽培環境まで把握することができない状況です。

大麻は育てられた環境の土壌の化学物質を根から吸収して育ちます。

特に水銀や鉛などの有害な重金属が混ざった土壌で育てられた大麻から取れるCBDが安全であるとは言えません。

粗悪なCBD製品に含まれる不純物が副作用を引き起こしているという話もあるくらいですから、CBD製品を購入する際には製造販売元の業者やCBD自体の純度などを確認してから購入するようにしましょう。

 

プラスウィードCBDに危険性はないのか

 

プラスウィードはVAPEでCBDリキッドを熱して水蒸気として肺から吸引するものです。VAPEでCBDを吸引することについての健康被害や危険性について専門家の見解は「これまでの研究ではCBD自体を肺から吸引しても身体への悪影響はほぼ無い」とされています。

しかし、ここでも言われているのは「混じり気のない純度の高いCBDであるか」という事です。

さらに、CBDを体内に摂取する際、オイルなど口径摂取に比べて肺から吸い込むと効率的に体内に取り込まれて活性化しやすくなるので注意が必要とも言われています。

ある研究によるとCBDをVAPEで吸引する時は、通常の4倍もの効果があるとされています。

CBDを吸引する場合は信頼性の高いリキッドを使用する事が危険や副作用を回避するための1つの手段である事は間違いなさそうです。

プラスウィードのCBDリキッドの安全性について販売業者からみてみると…。

販売業者は株式会社GREEN RUSH BY WEEDです。

主要事業内容はカンナビジオール(CBD)の原料供給会社であり、それに付随するコンサルタント事業を行なっているようです。

CBDに付随するコンサルタントとは、CBDの原料供給業者なのでCBDを使ったその他の製品の開発やOEM生産を請け負っているとの事。

最近見かけるようになったCBDキャンディーやCBDグミ、CBDオイルを使った化粧品をはじめとするコスメ関連の製品がそれにあたるようです。

CBDは日本国内では合法と非合法の線引きがしっかりされています。

プラスウィードを販売する会社自体が不純物が混ざり込んだようなCBDを販売すれば速攻で訴えられるでしょう。

また、日本では検査や成分表記などに関しては厚生労働省の取り締まりが厳しいことを考慮してもプラスウィードのCBDに関しては安全であると言えます。

ちなみにプラスウィードが取り扱うCBDは国産であり、海外からの輸入品ではありません。

 

プラスウィードのCBDは高濃度だけど本当に大丈夫?

 

プラスウィードのCBDは現在日本で販売されているものの中では最高濃度です。

純度の高い国産であり、その中でも最高濃度を取り扱っているのはプラスウィードのみ。ニコチンやタールは一切含まれていません。

プラスウィードでは濃度が10%~段階的に商品が揃っていますので、自分にあった濃度を選ぶ事ができます。

また、VAPEに充填して使うリキッドタイプとVAPEに差し込むだけの使い捨てカートリッジタイプがあります。

それぞれの違いをまとめました。

 

プラスウィードCBDリキッド

プラスウィードのCBDリキッドの内容量10mlに対して、CBDの含有量が300mg・500mg・1000mgの3種類があります。さらにハーブとピーチシャンパンの2つのフレーバーが用意されています。

ピーチシャンパンフレーバーは女性でも喜ばれる甘いピーチの香り・甘くて上品な風味・美味しい味といった口コミがあり人気です。

リキッドを使用する際にはVAPE本体とアトマイザーと呼ばれるリキッド自体を充填する部分が別途必要になります。

 

プラスウィードCBDリキッド-フルスペクトラム

CBDリキッドフルスペクトラムはリキッド内容量10mlに対してCBDの含有量が10%~60%まで段階的に選べるようになっています。

こちらはハーブフレーバー1種類のみになります。

このフルスペクトラム60%が国産CBDの最高濃度です。

CBDは副作用も危険性も殆どないと言われていますが、初めて使用する方は自分にあった分量を把握してから段階的に濃度を高めていく方法をおすすめします。

 

プラスウィードCBDカートリッジ(使い捨て)

カートリッジタイプはVAPE自体の手入れも非常に簡単で使い終わったら捨てるだけなので手間がいらないとして人気です。

カートリッジタイプもリキッドと同じように濃度3%・5%・10%の3種類とハーブとピーチシャンパンの2つのフレーバーがあります。

1つのカートリッジで何回吸引できるかの目安は公式サイトには記載されていませんが、大体50回くらいです。

人にもよるのですが必要な時ににだけ吸引するとして約10日間くらいですから、もっとがっつり使用する人はリキッドをおすすめします。

プラスウィードCBDカートリッジ-フルスペクトラム(使い捨て)

カートリッジタイプのフルスペクトラムもリキッドと同様にCBD含有量が10%~60%まで段階的に選べるようになっています。

フレーバーはネイチャーフレーバー1種類のみです。

高濃度のフルスペクトラムになるとやはり値段も高いですが、安全性と精製純度の高さを重視するとコストパフォーマンスは適切なのではないでしょうか。

また、たくさん利用する人はコスパ面を考えるとやはり使い捨てではなくリキッドの方が断然お得ですね。

 

プラスウィードはどこまで信頼できるの?

 

プラスウィードの信頼性については国産であること、会社名がしっかり明記されていることなどが挙げられます。

販売元である株式会社GREEN RUSH BY WEEDは第3者機関が発行する分析表も公表しています。


1つ1つの商品には成分他の分析が添付されています。最近ではCBDも一般的に手に入るようになりましたが市販のものでも海外から輸入されているものや、個人輸入のものではここまでの製品管理がされていないのが現状です。

中には日本では非合法とされているTHC(テトラヒドロカンナビノール)と呼ばれる、幻覚作用や記憶への影響、常習性がある成分が混入されていたとして米国で一時販売禁止になった製品もありました。

日本の構成労働省も厳しく取り締まっているので、万が一混入していた商品を持っていたとしたら大変なことになります。

CBDを購入する際は信頼のおける業者からの購入をおすすめします。

 

プラスウィードはどこで購入できる?

 

安全で純度の高いCBDであるプラスウィードは現在ドンキホーテなど市販で手に入ることもありますが、取り扱い店舗が限られていて買いに行ったのに近所のドンキで売ってなかった!ということもあります。

Amazonや楽天でも取り扱いがありますが種類も少なく売り切れが目立ちます。

公式サイトでは全商品が揃っている上、現在はスターターキットが0円で購入できるキャンペーンが実施されていますので、VAPE本体を購入したりCBDリキッドやカートリッジの購入までを考慮すると公式サイトからの購入が最安値でした。

しかし、現在はかなり人気が出ているようで入荷待ちになっていることもありますので、公式サイトの在庫確認だけでもしておくことをおすすめします。

>> 公式サイトはこちら